挫折する人の方が多いようです

バストアップ効果を謳っているDVDを買えば、胸のサイズアップを期待できるかも知れません。

しかし、そのDVDを見ただけで、しっかりと実践を続けなければ、バストアップできませんよね。

継続して努力するっていうのは中々難しいので、バストアップしと喜ぶ人よりも、挫折する人の方が多いようです。

もしも手軽に出来て、短時間で効果が実感しやすい方法のDVDだとしたら、続けることは可能かもしれませんね。

もうちょっと胸が大きくならないかと思いつつも、これは遺伝の問題だから、今さらどうにもならないと考える女性も、結構たくさんいるかもしれません。

でも、胸の大きさは遺伝というよりも、普段の生活の影響が強いと考えられています。

例えば、生活習慣が良くないとバストアップを妨げ、小さな胸のままなのかもしれません。

そんなバストアップに効果的といえば、一般的には女性ホルモンが関係しています。

バストが大きくなるということは、身体そのものが成長しているってことなので、夜間寝ている時に活発になる、成長ホルモンにも助けてもらう必要があるのです。

その女性ホルモンと同様の働きをする食べ物としては、イソフラボンを含む大豆食品です。

大豆食品には、納豆やきなこ、豆腐などを一日の食事のメニューに入れてみましょう。

すると含まれるイソフラボンから、女性ホルモンが活性化して、バストアップを感じる人も多いと思います。

ただし、胸を大きくするのにいいと聞けば、そればかりを食べてしまう人が多く見受けられますが、それでは効果がないので気を付けてください。

大豆食品ばかりの偏食をしていると、逆に健康でいられなくなることがありますし、肌にも悪影響が出てきます。

それに脂肪がついてしまうので、太る可能性が高まっていまいます。

また、バストのサイズをあげたいなら、寝ることを大事にすることも最重要です。

よく眠る子は育つっていう言うように、寝ている時に女性ホルモンが活発になるので、胸もしっかり育つのです。

さらに、お風呂に入る効果として、必ずしもバストアップするとは言明は出来ませんが、浸からないよりは浸かった方がより効果的であることは明快だそうです。

なぜなら、お風呂に浸かると血液の循環が促されるからです。

バストアップと血行には密接な関係がありますから、血液の循環を良くすると胸も大きくなるのです。

ちなみに、夜間でもちゃんとナイトブラをつければおっぱいが垂れないかというと、バストアップの可能性は大きいです。

バストはほぼ脂肪ですから、正しくナイトブラをつけないと、お腹や背中に流れてしまいます。

逆に正しい方法で、viageナイトブラを着用することで、お腹や背中の肉をバストにさえできるのです。

思い切ってプチ整形なんてする前に、普段の生活を見直し、普段付けているブラとviageナイトブラとの違いを確かめてみてください。

viageナイトブラなら、胸にもハリが出てくるのを、ワクワクしながら待っていられますよ。

 

 

体臭がくさい女性の・・・

体臭がくさい女性のほうれい線を消してしまうには、やはり美顔器を利用したスキンケアを実践するのがいいでしょう。

2本だけのほうれい線なのですが、されど一度できてしまったほうれい線を美白化粧品を使って薄くしたり消すことは簡単にはできません。

ですので、日頃からスキンケアとして美顔器を使って、肌の奥の深い部分まで美容成分を行きわたらせることをお勧めします。

また、プラセンタの効果をアップさせたいのであれば、摂取する時間帯も大切です。

一番効果的なのは、お腹がすいている時ですが、逆に、食後は吸収率が低く、摂取しても効果的でないことがあります。

そのため、寝るまえに摂取するのが一番望ましいです。

なぜなら、人間の体は就寝中に修復、及び再生されるので、就寝前に摂取すると効果が期待できるためす。

もっとも、朝は時間が多くないので、お肌の手入れの時間が十分ない人も少数ではないと思います。

体臭がくさい女性の朝における一分は、おもったより大切ですからね。

でも、朝に行なう肌手入れや口臭対策をさぼってしまうと、元気な一日を保てなくなってしまいます。

より良い一日にするためにも、きちんと朝にスキンケアと口臭ケアをおこないましょう。

オールインワン化粧品を使えば、忙しい朝も楽にお手入れができるため、使っている人が増加しているのも自然な流れでしょう。

多彩な種類の商品に惑わされるよりもお財布にも優しいのが特徴です。

けれども、お肌の質によっては合わないということもありますから、配合成分のご確認をお願いいたします。

 

 

暑いのか寒いのかわからない時の服装

陽射しの力強さに、もう夏だなと感じる今日この頃です。

いくらなんでも、秋冬物のインナーを着る時期ではありませんが、家の北側の部屋に居るので、午前中は寒いくらいです。

冷えは美容と健康に良くないと聞きます。

健康第一なので、服の下にババシャツやタイツを着込んでみました。

そのまま買い物に出掛けたら、暑いし汗もかいてしまって、やっぱりダメです。

着替えに時間がかかるし、洗濯物が増えるしで、さんざんです。

そこで、服装は薄着にして、寒い時には上からショールを羽織ることにしました。

ショールは、何枚も持っています。

秋や春になる度に、欲しくなって買うからで、それでいつも失敗しています。

ショールくらい、行動の邪魔になる衣類はありません。

格好よく羽織っても、歩いたとたんにズルズルと滑って変な形になってしまうし、羽織ったまま食べたり飲んだりしたら、真っ先に汚れます。

そんな厄介なショールですが、この季節のデスクワークでは役に立つようです。

肌寒い時に適当に羽織って、席を立つときには椅子に置いておけば良いのです。

これで肩や背中の、冷え対策はできました。

次に問題なのが、脚の冷えです。

冬の間、タイツの上に着用していたレッグウォーマーを、タイツを穿かずに着用してみましたがダメでした。

四六時中ずり落ちてきて、邪魔で仕方がありません。

かと言って、こんな季節にタイツを履くのは暑苦しいし、困ってしまいます。

口臭も気になる女性だけど、長い靴下でも買おうかな、と思案中です。

 

 

孫へのお小遣いの渡し方と私の悩みごと

先日、電車に乗っている時に、耳に入ってきた事を書きたいと思います。

70代位の女性二人の会話で、「孫は時々会うから、お互い楽しい気持ちで会えるのよね~」と話していました。

そう言えば、私が住んでいる地域にあるスポーツセンターでも「孫が毎日遊びに来るから、出掛けられなくて大変だよ」と、愚痴を言っているお爺さんがいました。

孫に限らず、「時々会える人」だから、会った時の嬉しさは格別なものなのでしょうね。

例えば、アイドルや芸能人も会おうと思えば会える間柄だと、希少性が薄まるのと同じですかね?(笑)

さて、電車の中で話をしている女性の話に戻りますが、「へ~」と関心したことがありました。

それは、お小遣いを上げた時の話でした。

その女性には3歳と6歳の孫がいて、息子の家に出掛けた際に、6歳の男の子だけにお小遣いを渡したそうです。

小学校の帰りとか、友達と駄菓子でも買うかもしれないと思い、渡したそうなのです。

ですが、嫁から兄だけにお小遣いを渡すと、弟が拗ねるので困るから、あげるなら二人にお小遣いをあげて欲しいと言われたそうです。

3歳ながらに、お兄ちゃんだけ貰っているところを観てしまえば、自分が損していると思う現実に驚きました。

自分があげる立場になったら気をつけなくちゃと、まだまだ先の事なのに、思っちゃいましたね。

しかし、少し曲がった見方をすると、弟にもお金を置いていけ!というお嫁さんの猿芝居だったかもしれない。

でも、お金を渡す身として、感謝しろ!とは思わないけど、お金の有難さが分かる子に渡したいと思ってしまうのは私だけですかね?

そうなると、小学生に入ってから、お小遣い制をスタートしても良い気がします。

ですが、現代の仮定では、通用しない考え方なのかと、少し寂しい気持ちになった出来事でした。

そんな私にも一つだけ悩みがあります。

それは、大きな声では言いにくいことなのですが、便秘がひどいんです。

もう1週間ぐらいお通じがないのが、最近では普通になってきています。

便秘薬も飲んではいるのですが、段々と体も慣れて、飲む量も少しづつ増えてきているんですよね。

これって、体に良いわけがないので、便秘薬に頼らない方法を探そうとネットで色々と検索していました。

そしたら、ある青汁に目が止まったのです。

それは、濃い藍の青汁って言って、しばらく飲み続けていると自然とお通じがあるようになりました。

あんなにひどい便秘だったのに、今は色々な青汁があるんですね。

 

 

日常の日々に奮闘する主婦の毎日

毎日朝起きて、お弁当を作り、仕事へ行って、クタクタになりながら自転車を漕いで、
家に着けば、旦那と子供が「ご飯、ご飯」と騒いでる。

すぐ夕食作りに取りかかり、やっと椅子に座れてご飯を食べて、お風呂に入って就寝。また明日がやってきてその繰り返し。

自転車で仕事先に向かいながら、「何だかな」とため息。毎日の同じ日常にやりきれなくなり、私、今自分の足で歩いているのかとふとすごく不安になったりする。

そのうちいい事あるさ、と頑張っているとラッキーな事が起きてくる。

些細な事だけどそれが続くと生活にもハリが出てくる。

それを私は運の付きがやってきたと思っているが、しばらく運のいいことが続いている。

そんな時は仕事でも頑張れるし、家の雑用も苦にならない。

テンション上がっていると、元気になれるよね。

それが最近いい事のチャンスが来たぞと期待させておいて、駄目になり、またチャンスが来て駄目になりの繰り返しで、心が一喜一憂で振り回されています。

またいい出来事もあるさと自分を奮い立たせて頑張る毎日。

何だか日常に振り回されているけど、そうやって1年があっという間に過ぎていきます。

苦しい時は心も弱るけど、楽しいときは元気になれる。

「何とかなるさ」と前向きに生活していると案外平凡な日常も楽しいものだ。

小さな幸せやハプニングは毎日起きているのかもしれない。

そう思いながら毎日を家族と共に暮らしています。

日々の生活を大切にってこういう事なのかもしれないなって思う今日この頃です。